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限りある命について

必ずいつかはやってくる

自分の死
そして
大切な人の死

大切な人との
永遠の
別れを
迎えたとしても
生き続けて
いく人の
心の中で
その大切な人の
魂は
生き続けますね

たとえ肉体が
灰に形を
かえたとしても・・・・

話は変りますが
いい意味で
人生という名の
砂時計を
背負っているのですね
きっと

目に見えない
音も聞えない
砂時計

でも
確実に砂は
流れ落ちていく

それを
意識した時
この残された
限りある人生を
精いっぱい
生きるのでした


素敵


恋するハニカミを
みています

東儀秀樹さんと有森也実さんの
大人のデート

2人の間に
暖かい空気が
流れているのが
画面を通じて
感じ取れる
素敵な
暖かい
デート

こんな
あたたかい大人のデートを
いつか
するんだ

その為に
今の自分を
磨くんだ

グスン


京都へ出没

仕事を終え
30分後には
新幹線に飛び乗り
いざ京都

京都駅では
親友が待っていてくれた

一年ぶりの再会

そしてめくるめく夜が始まるのだった

京都 バンザイ


私のオススメの本は・・・

ごめんなさい、先程トラックバックしたコメントを自分で削除していました。なので、改めて送り直します。初めて使うので、正直よく使い方がまだわかりません。なのに、初トラックバックが、古田さんへという怖いもの知らずの私でございます。いつも応援していますよ。これからも応援していきますよ。こんにちは、初めまして。古田さんのブログを拝見して、こちらに私もブログを開設しました。いいですね、古田さんのような偉大な方の普段の言葉を知ることができて。私、今古田さんのブログにはまっています。そんな私のおすすめ本は 1、五島勉 生命の恋人たち 若木書房(絶版です) 2、福島孝徳 脳外科医 奇跡の指先 すべてを患者さんのために PHP研究所取材班[編] 3、わが愛の讃歌-エディットピアフ自伝 著 エディットピアフ 訳 中井多津夫 晶文社 です。これからの古田さんのブログ楽しみにしています


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